2018年度 組織図

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地域Revival委員会

地域Revival委員会

副理事長所信

副理事長:最上 大蔵


私たちの住むこの地は、近年、人口の流出や地場産業の衰退など危惧されており、地域活力が失われつつあります。しかし、この菊池は歴史や文化があり、食や多くの自然も観光資源として活用し、地域経済を再興させる可能性を秘めています。これからは海外観光客を中心とした地域経済再興を目指し、地域財産を誇る市民と共に活気に満ち溢れた社会の構築に向けて、活力を漲らせ華やかに未来を描く菊池を実現する必要があります。
 まずは、経済から地域を再興させるために、菊池の地域団体と共にインバウンドを通して、それに対応しうる知識の修得、環境の整備を学び、より多くの外国人観光客を地域全体で受け入れに係る準備を構築します。そして、市民が菊池を誇れる街への意識づくりを行うために、多くの魅力ある観光資源の再発見をし、自然、食、文化を中心とした、さらなる魅力溢れるまちづくりの構築を行います。さらに、菊池全体でインバウンド来客者を受入れるために、菊池JCが先頭に立ち市民や各種団体を巻き込み連携を強め、地域での外国人観光客に向けて対応力の強化を行い、伝統ある素晴らしき日本文化やおもてなしの心を肌身に感じて体験してもらいます。そして、菊池市民も外国人と交流を持つために、さまざまな国や地域の方との会話やコミュニケーションを図り、世界の人々の文化の違いを体験し、多角的、多面的な物事の見方や考え方を理解できるような仕組み作りを構築します。また、アウトバウンドまでも目指すために、事業を通して国際交流ができるようなきっかけ作りをし、地域や団体、個人レベルでの国際的な交流の機運を高めます。
 この菊池地域が、これからもさらに永続的に発展をしていくように市民も私たちも、地域に誇りを持ち続け、他の地域に無い先駆的な取り組みを行い、国際的な交流を橋掛かりとした地域経済の発展ができるよう、活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員長活動方針

委員長:前川 侑毅

 現在、外国人観光客は増加傾向にあり、菊池市でもインバウンド事業を推進していますが、より多くの訪問を望むには観光地として、誘致の要素を高める必要があり、菊池JCも各活動の質向上や領域を拡張しなければなりません。菊池市のインバウンド事業の促進において、如何にして誘致ができるかが課題であり、菊池市全体の活力を漲らせるには、地域団体との協力体制をより強化し、外国人受入体制の基盤を創る必要があります。
 まずは、菊池JCの活動がより良い地域活性に繋がっていくために、菊池JCの活動を地域の方々や菊池JCシニアクラブ、OBOGの先輩方に理解していただき、様々な形で協力していただく方法を模索することで、菊池JCメンバーの活動の質向上と領域の拡張に繋げていく足掛かりとします。そして、菊池市全体の外国人観光客の受入体制強化のために、地域団体に対してヒアリングを行った上で課題を見出し、解決や改善に向けた行動を行うことで、外国人観光客に対し地域団体が提供するサービスを向上させます。さらに、本年度の国際交流フェスティバルをより良い事業に発展させるために、菊池市の地域団体の課題として共に考案した成果を発揮し、多くの地域団体に事業へ様々な形で協力していただくことで、来場者に楽しんでいただける工夫を事業へ盛り込みます。また、外国人受入体制の基盤を創り、菊池市全体の活力を漲らせる一歩とするために、日本人と外国人が交流できるきっかけ作りを行える国際交流フェスティバルを開催し、地域団体と連携した受入体制を活かすことで、インバウンド事業や地域経済再興の足掛かりとします。
 旧き良い菊池市の情景に国際的な要素を取り込むことで、菊池市は国際都市の一員になると考えます。菊池JCが失敗を恐れず、チャレンジ精神を持ち、先陣を切ってインバウンド事業を盛り上げることで、菊池市の活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員会スローガン
「違いを楽しみ進化し続けよう」

OMOTENASHI委員会

OMOTENASHI委員会

副理事長所信

副理事長:仙波 寛


菊池には様々な地域団体が存在し各々が菊池の未来を想い、より良い地域にしようという使命感を持って行動しています。菊池JCの運動を通して地域団体の方々との交流は図れているが、各団体が団体として連携していることが十分ではなくなっています。そこで、青年会議所を発信し地域団体との連携を図っていき多くの人と心を通じ合わせ己の器を広げ、個々の組織では成し得ない大きな活力を漲らせ華やかに未来を描くことが必要です。
 まずは、多くの人に青年会議所を発信し賛同を得るために、例年通り1月度新年賀詞交歓会を開催し、昨年度の御礼と理事長から今年度の理念と想いを伝え、同じ志を持った仲間と地域団体の方との出会いから交流を深めることにより多くの人と心を通じ合わせます。そして、今の自分の活動範囲から勇気を持って一歩前に進み己の器を広げるために、2月度熊本会議参加例会から自分に合ったフィールドを探し、青年会議所の魅力の一つである出向を経験することで、より多くの仲間と出会い多くの財産を身に纏うことに繋げます。さらに、より良い地域の未来に希望を抱き大きな活力を生み出すために、自身の力だけでの行動ではなく多くの人と繋がって地域団体と協同し、更なる我々の運動を進化させ可能性を広げることにより、個々の組織では成し得ない大きな活力を漲らせることに繋げます。また、菊池JCメンバーと共に地域に必要とされる団体になるために、地域団体の方とのコミュニケーションから地域を知ってメンバーの地域に対する意識が向上し、本気で地域のことを考え行動していき人の役に立つことができる人間力を高めることに繋げます。
 我々、青年が独立自尊の考えで行動するのではなく、積極的に地域団体の方との交流から連携を深め協同し、且つ地域に必要とされる人財として人間力を高めていきながら使命感をもって行動することにより、地域に活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員長活動方針

委員長:稲田 誉久

この菊池地域での団体間の情報共有や連携は固定されたメンバーに留まり、各団体の固い結びつきによる地域の真の強さは、年度によって格差が生じており十分に発揮されていません。そこで、我々が自らの活動を発信し団体間の強い繋がりを築きながら、出会う人々との関わり合いを通して人の役に立つことの出来る人間力を磨き、菊池JCが原動力となっておもてなしや、自らの積極的な参画を通して地域に活力を漲らせる必要があります。
 まずは、菊池JCが抱く熱い想いを発信し団体間の強い繋がりを築くために、1月度事業として新年賀詞交歓会を開催し、前年度の御礼と今年度の活動方針を伝えた上で多くの仲間や地域団体の方々と交流を深めながら人と人との繋がりを実感することで連携を図ります。そして、高い志を持つ仲間との出会いと関わり合いを通して自らを成長させるために、2月度熊本会議参加例会にて熊本ブロック協議会の活動方針を理解した上で同志である他LOMメンバーと心を通わせ、人生における唯一無二の財産である仲間を得る勇気ある一歩を踏み出す機会を提供します。さらに、菊池JCが原動力となって地域に活力を漲らせるために、8月度OMOTENASHI例会を地域団体と共に執り行い、我々の有する人々を巻き込む力でそれぞれが抱く地域を想う心を奮い立たせ団体同士の信頼関係と連帯感を向上させます。また、人の役に立つことの出来る人間力を磨くために、自らの将来を見据えた上で地域団体が開催する事業やイベント等に積極的に参加し、青年会議所の魅力の一つである出会いという価値ある機会を活かしながら青年らしく活動に取り組みます。
 志の高い仲間、本気で地域を想う人々との出会いはお互いの心を響かせ合い人としての器を広げると共に、地域を先導しながら人々の心を奮い立たせ運動を巻き起こす菊池JCが地域に大きなエネルギーをもたらし、活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員会スローガン
価値ある出会いから花咲き誇る道

Grow up委員会

Grow up委員会

副理事長所信

副理事長:藤木 清康

近年の少子高齢化に伴う人口減少や都市部への一極集中化による人財の流出で地方の力は大きく衰え、まさに日本各地のLOMでも岐路に立たされており、この菊池JCも例外ではありません。その中で今後、40歳までという限られた時間の中で、メンバー同士が生涯の仲間としての関係を築き、最良の時間を共有していき菊池JCの魅力であることを理解し、地域にとって勢力的な活動を行うには、永続的に会員拡大を行う必要があります。
 まずは菊池JCの重要な担いの一つである会員拡大は菊池市の「明るい豊かな社会」の実現のために、勢力的な活動を行う上で必要不可欠であり、少数ではなし得ない大きなミッションを菊池JCが遺憾なく発揮できるように会員拡大を行います。そして、新たな仲間となった方が菊池JCで志高く飛躍していただくために、メンバー全員で積極的にフォローアップを行い、菊池JCの活動や組織を理解していただき、一切の退会者を出すことなく多数の菊池JCメンバーでJC活動に専念できるように致します。さらに、菊池JCの更なる会員拡大に繋げるために、菊池市の特色を活かした市民参加型の事業を行い、多数の菊池市民と交流を深める機会を作り、会員拡大への誘導に繋げます。また、熊本ブロック協議会主催の野球大会を成功させるために、ブロック大会支援委員会の支援を最大限に行い、大会成功への後押しや熊本ブロック協議会の方との人脈作りに繋げます。そして、メンバー全員で協力し会員拡大の目標を達成した労を称え合うために、異業種交流会を開催し、新たにメンバーとなられた方との懇親を深め、更なる強固な結束力を高めます。
 一人でも多くの菊池市民と交流を深め、会員拡大した組織は、より大きなミッションを達成でき、これからの時代を担う人財へ成長したメンバーは組織を活性化させ、地域に必要とされる団体となった菊池JCが、活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員長活動方針

委員長:岡本 夏樹

 近年、菊池JCはメンバーの減少が進んでおり、この組織の活力低下が危惧され、青年同士が競争意識を持ちお互いを磨き合う環境が薄れてしまい、今後、この組織での活動を通し個人、組織の著しい成長に繋がる可能性は低下していくことが考えられます。今一度、メンバーの増加による組織規模の拡大で活力を漲らせ、その中で、多くの青年がお互いを磨き合い、個人、組織共に大きく成長することのできる環境を創出する必要があります。
 まずは、会員拡大のために、前年度の拡大候補者リストを引継ぎ新たな拡大候補者をリストアップし、拡大活動の準備を整えます。そして、拡大候補者と交流するために、各月拡大活動担当者が拡大候補者との会食などを行うことにより、その中でJCの魅力を伝え入会していただくことに繋げます。さらに、新入会員退会防止のために、一人ひとりが日々コミュニケーションを意識すると共に、JC活動や運動、組織の仕組みを教授し、JCへの関心を育みます。また、より多くの対外者と交流する機会を創出するために、菊池の特色を活かしながらまちぐるみの合同コンパを開催し、地域の発展と会員拡大に繋がる外部交流例会を構築します。そして、熊本ブロック協議会の活力を肌で感じ日頃の活動に繋げるために、ブロック大会支援委員会と連携し、熊本ブロック協議会主催の野球大会を支援します。さらに、会員拡大によって既存メンバーと新入会員が交わるようになった組織の絆を強くするために、LOMのメンバー同士が交流する例会を構築し、拡大目標の達成に向け行動したメンバーの労をねぎらい新たな仲間となったメンバーとの親睦を深めます。
 経験的なヒエラルキーが構築され、おのずと競争意識が芽生えお互いを磨き合い、メンバー一人ひとりがより魅力のある人財に成長し、素晴らしい仲間と共にミッション達成に向かい、地域に良い影響を与える組織が活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。


委員会スローガン
相互研鑽~互いを磨き合い、魅力ある人財へ~

総務広報委員会

総務広報委員会

専務理事活動方針

専務理事:緒方 洋平

 私たち菊池JCは規律ある運営の中で住み暮らす地域を想い活動してきました。しかし、会員の減少に伴うメンバー個々の負担増は確実に進んできており、組織のメンバー構成も時代の流れの中で変化してきました。新たな時代をかける中で、私たちは「道」の精神を重んじ、メンバーが活力を漲らせ華やかに未来を描く活動と運動が柔軟かつ的確に行われ、メンバーと共に足並みを揃え成長できる有機的な繋がりのある組織の構築が必要です。
 まずは、盤石な運動体となるために、費用対効果や相対支出が適合した財政出動などのJCプロトコルを遵守し、運動と運営の秩序が両立する規律ある組織にします。そして、メンバー構成に沿った組織運営のために、メンバー同士が協力体制の取れる関係を構築し、個々の負担の分散をします。さらに、青年らしさのある活動と運動のために、事務局と共に厳格な諸会議を運営し、限られた事業予算の中で効果的な例会と事業を構築します。また、効率性の高い理事会のために、強固な三役体制を構築し、三役会の中で徹底した議論を行います。そして、理事長が公務に集中できる環境を整えるために、熊本ブロック協議会、他LOMとの連絡調整と組織管理を行い、菊池JCの窓口となり、理事長職務の補佐を遂行します。さらに、メンバーがやりがいをもって活動を行っていくために、すべての会議や事業の意味を理解できるように丁寧に指導を行い、活動に対する意識の醸成を行います。また、長期的な展望と時間厳守やスケジュール管理能力をもったメンバーとなるために、緩急剛柔を使い分け目線を合わせ、足並みを揃え接し、寄り添った指導をします。
 運営と運動が両立を果たし、互いに配慮ある有機的な繋がりのある組織へ成長した菊池JCは、最高のパフォーマンスを発揮したメンバーが地域のリーダーとなり牽引した、自らの理想とする器が広がった道を歩み、活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員長活動方針

委員長:冨田 雅春

 これまで菊池JCの活動と運動の魅力を会報誌やSNSを通して、多くの方々に発信してきました。しかし、時代の流れの中で情報発信の方法も大きく変化をしてきており、地域の人々に菊池JCの魅力を発信する方法は増えてきています。JCプロトコルを遵守した規律ある運営の下で情報発信力を高めるには、時代に即した媒体を活用し、より多くの人々に効果的な情報を発信し続け、菊池JCの魅力を感じてもらう機会の提供が必要です。
 まずは、諸会議が円滑に遂行できるために、配信前に上程資料を取りまとめ、閲覧しやすいように、しっかり精査します。そして、これまでの規律ある組織運営を継承していくために、基本資料に基づく会議ルールを熟知し、会議資料の配信日を厳守します。さらに、老若男女問わず、多くの人々の関心を惹きつけるために、菊池JCの魅力をHPや会報誌を通した定期的な情報と、各委員長と共に、SNSを通したタイムリーな情報の発信を効果的に広報活動として行い、菊池JCの魅力をより多く人々に伝播していきます。また、会議の質を上げて効率化を図るために、理事会での決定事項や議論内容をまとめた議事録を担当として作成し、会議参加者に分かりやすいように共有します。そして、卒業するメンバーが受け継いで来た情熱や経験からの学びを現役メンバーへ繋いでいくために、卒業するメンバーに対しての感謝と敬う気持ちを表した上で1年間の活動を振り返ることができる卒業望年例会を構築し、メンバーにとっても1年間の成長を実感することができると共に、更なる飛躍に向けての意識を持って次年度体制に引き継ぎを行う場所とします。
 組織を支える立場としてメンバーと連携を深めながら成長していき、規律ある組織運営を実現することで、魅力ある人財の集合体となり、菊池JCの魅力を発信して関心を増やすことで地域の人々への発信力が高まり、活力漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員会スローガン
ONE FOR ALL , ALL FOR ONE

事務局

事務局

専務理事活動方針

専務理事:緒方 洋平

 私たち菊池JCは規律ある運営の中で住み暮らす地域を想い活動してきました。しかし、会員の減少に伴うメンバー個々の負担増は確実に進んできており、組織のメンバー構成も時代の流れの中で変化してきました。新たな時代をかける中で、私たちは「道」の精神を重んじ、メンバーが活力を漲らせ華やかに未来を描く活動と運動が柔軟かつ的確に行われ、メンバーと共に足並みを揃え成長できる有機的な繋がりのある組織の構築が必要です。
 まずは、盤石な運動体となるために、費用対効果や相対支出が適合した財政出動などのJCプロトコルを遵守し、運動と運営の秩序が両立する規律ある組織にします。そして、メンバー構成に沿った組織運営のために、メンバー同士が協力体制の取れる関係を構築し、個々の負担の分散をします。さらに、青年らしさのある活動と運動のために、事務局と共に厳格な諸会議を運営し、限られた事業予算の中で効果的な例会と事業を構築します。また、効率性の高い理事会のために、強固な三役体制を構築し、三役会の中で徹底した議論を行います。そして、理事長が公務に集中できる環境を整えるために、熊本ブロック協議会、他LOMとの連絡調整と組織管理を行い、菊池JCの窓口となり、理事長職務の補佐を遂行します。さらに、メンバーがやりがいをもって活動を行っていくために、すべての会議や事業の意味を理解できるように丁寧に指導を行い、活動に対する意識の醸成を行います。また、長期的な展望と時間厳守やスケジュール管理能力をもったメンバーとなるために、緩急剛柔を使い分け目線を合わせ、足並みを揃え接し、寄り添った指導をします。
 運営と運動が両立を果たし、互いに配慮ある有機的な繋がりのある組織へ成長した菊池JCは、最高のパフォーマンスを発揮したメンバーが地域のリーダーとなり牽引した、自らの理想とする器が広がった道を歩み、活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

事務局長活動方針

事務局長:城 紳一郎

 昨今、事務局は組織運営の要として様々な情報の発信を行ってきました。しかし、会員構成の変化に伴う限られた時間の中で、各委員会との協力体制の強化と各種情報発信の方法にはまだまだ課題があります。各委員会と密接なコミュニケーションを図り、情報発信の方法や会員構成におけるJC活動の協力体制をより強固なものとしつつ、私たちが「道」の精神を重んじ、礼節を持ってメンバーのサポートができる盤石な組織運営が必要です。
 まずは、各委員会の所信や年間事業計画を知るために、1月度通常総会で前年度の事業並びに決算、本年度の事業並びに予算を把握し、年間を通しての菊池JCの活動を共有します。そして、理事長の円滑な職務遂行のために、専務理事の下で事務局が主体となり、各委員会と共に協力体制を構築し、理事長のセクレタリーを行います。さらに、菊池JCの活動と運動の発信力を高めるために、各委員会と連携し、SNSを利用した迅速かつ的確な情報発信を行います。また、規律ある組織運営であるために、対外からの案内や出欠を迅速かつ正確に配信し、三役会、理事会の重要会議の準備、設営を的確に行いスムーズな運営を行います。そして、メンバーの成長へと繋げるために、熱い想いを胸にブロック大会に臨み、多くの同志と学べる機会を提供します。さらに、8月度通常総会では下半期に向けての意識向上と次年度体制の構築を図るために、上半期の活動を振り返り、事業並びに中間決算と次年度の役員選出を行います。また、現役メンバーをいつも支えて下さる先輩方への感謝を表すために、シニアブロック大会を支援し、大会を成功へと繋げます。
 運営と運動両輪のバランスが取れた盤石な運営組織へと成長した事務局と、メンバー間の協力体制の下でより強い絆を作り、理事長と行動を共にすることで自らの器を広げた人財へ成長できたメンバーと菊池JCが、活力を漲らせ華やかに未来を描く道を創造します。

委員会スローガン
ONE FOR ALL , ALL FOR ONE